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70歳からのブログ

今の願い 心の中で呟くことにする。

訪問ありがとうございます。

日中雨が止んでいる時間に 植木(藤)の選定をした、兎に角藤のつるは一日でかなり伸び・・・・放置していると傍にある木につるは巻きついていく。

早春に小さな芽が膨らみ始め 花の房が大きくなるのを楽しみにしていた時期は 庭に出るのが楽しみであったはずなのに、今は またつるが伸びたぁ・・・と ぼやきながら剪定している自分 勝手が強いと思う。アジサイの花も十分楽しんだので切り落とす ゴミ袋(45ℓ)が一杯になった。

七夕 どうして”七””タ”と書いて たなばた と言うのか?語源を調べてみた。子供が小さい時は 短冊飾りもしていろいろ星に願いを書いた、今の願い 心の中で呟くことにする。

ネットで調べてみた。

「たなば た」という読み方は、日本古来の伝説がもとになっています。「たなばた」はもともと漢字で「棚機」と書きました。これは、「機織り」あるいは「機織りをす る人」を意味する古いことばです。日本には古く、神様を迎える晩に、選ばれた乙女が神聖な機織り小屋の中で、神の衣を織りながら待つという風習があったと 伝えられています。この機を織る神聖な乙女を「棚機つ女(たなばたつめ)」と呼びました。「つ」は「○○の」と言う意味です。この「棚機つ女」の伝説があ るところに、中国の「牽牛・織女」の伝説が入ってきたのですが、織女も織姫ですから、これらの伝説が一緒になってしまったのですね。このため平安時代にな ると、「七夕(しちせき)」の祭りを、次第に「たなばた」の祭りと呼ぶようになったのです。

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